kaRl kohut & kaRly epp

 

fabulous!!

 

ヴォーカルは最近マンハッタン・ミュージック・スクールを卒業したばかりらしいです。

これから売れるかも。

日本にはいませんね。

こういうヴォーカル。

 

ベースのサウンドもカッコイイです。

 

いいアレンジだ。

 

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にしても暑いね。

 

もうすぐ北海道へ行きます。

la citta della

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2017.7.12(wed)

La Cittadella 川崎

Moritakayuki Group

[set list]

1 Question & Answer [ METHENY ]

2 Justice

3 Odessa

4 Expressman

5 Mistral

6 Caravan [ ELLINGTON ]

7 First Nations

8 Seagull

9 Mirage

encore  Actual Proof [ HANCOCK ]

 

Mori Takayuki (bs)

takuRo (dr)

Masaaki Nomura (pf)

Junko Sasaki (fl)

 

 

 

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暑かった!

 

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始まっても暑かった!

 

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夜なのに暑かった!

 

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演奏も熱かった!

 

 

チッタデッラは2回目ですが、

見ず知らずの方に聴いてもらえるので、

嘘のない反応がもらえる気がして、

気合が入ります。

 

音楽の醍醐味。

 

たくさんの方に足を止めていただきました。

ありがたいです。

 

 

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楽しかったー。

 

 

 

 

 

 

 

justice

 

いよいよ出るよ!

 

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6/28 NEW ALBUM RELEASE!!

moritakayuki /  JUSTICE

<Tracks>
1. Expressman エクスプレスマン
2.Dragonfly ドラゴンフライ
3.Mistral ミストラル
4.First Nations ファースト・ネーションズ
5.Odessa オデッサ
6.Justice ジャスティス
7.Shadow シャドウ
8.Seagull シーガル
9.Fjord フィヨルド
10.No Quater-Led Zeppelin ノー・クウォーター

<Musicians>
Double Bass モリタカ雪
Drums takuRo
Piano Masaaki Nomura
Flute 佐々木順子

【アルバム紹介】
今回がなんと5枚目のアルバムになりますが、今回のテーマは「原点回帰」。アルバムタイトル「Justice」。今が旬のワードかもしれません(笑)。前作の「OL’SKOOL」ではやらなかった、ピアノ、ベース、ドラムスのトリオでの潔い伝統的スタイルの4ビートを主軸に、ジャズというカテゴリーではマイナーなフルートをフューチャーしました。そもそもファーストアルバム、セカンドアルバム共にフルートを起用してたわけで、今回の「原点回帰」というコンセプトにはフルートは不可欠だったのです。とりわけ8ビートの曲はフルートが映える良い曲に仕上がっていると思います。そもそもジャズという音楽に足を踏み入れた時、既にジャズの世界は多様化していた訳ですから、現在なら尚更どんな音楽スタイルにもオープンでありたい。そういう意味もあって録音では初めてになりますカバーを1曲入れました。レッド・ツェッペリンは度々ライブでは取り上げてきましたがピアノ、ベース、ドラムス、この王道とも言うべきトリオでのアレンジは初めての試みになります。全体を通して理想に近いよい仕上がりになってると思います。私の集大成とも言えるアルバムです。

jacky teRRasson : smile

 

センスがいいとは、こういうことを言うのだな、と思わせるピアノトリオ。

アートとしても、BGMとしても、素晴らしいアルバム。

 

 

Track Listing:

1. Parisian Thoroughfare

2. Mo Better Blues

3. Smile

4. Sous le Ciel de Paris

5. Isn’t She Lovely?

6. The Dolphin

7. Nardis

8. Autumn Leaves

9. My Funny Valentine

10. 59

Personnel:

Jacky Terrasson – piano;

Sean Smith – acoustic bass;

Eric Harland – drums;

Remi Vignolo – electric bass (tracks 2, 4, 5)

Year Released: 2003 | Record Label: Blue Note Records

ジャッキー・テラソンは、生で聴いて一番音が大きかったかも。

音が生えてたとでも言いますか。

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いい音だ。

いん相模湖。

we thRee

 

 

piano trio のレコーディングを終えたので。

ぴあのの名盤を選びました。

 

 

Track listing

  1. “Reflection” (Ray Bryant) – 4:24
  2. “Sugar Ray” (Phineas Newborn) – 6:25
  3. “Solitaire” (King Guion, Carl Nutter, Renee Borek) – 8:54
  4. After Hours” (Avery Parrish) – 11:21
  5. “Sneakin’ Around” (Bryant) – 4:24
  6. “Tadd’s Delight” (Tadd Dameron) – 4:01

Personnel

 

 

 

ロイ・ヘインズかっこいい。

 

昔NYのスイートベイジルのブランチに行ったら、一人でワイン飲んでました。

 

話しかけると気さくにお話ししてくれたのを覚えています。

 

 

 

 

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甘酒おいし。