justice

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いよいよ出るよ!

 

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6/28 NEW ALBUM RELEASE!!

moritakayuki /  JUSTICE

<Tracks>
1. Expressman エクスプレスマン
2.Dragonfly ドラゴンフライ
3.Mistral ミストラル
4.First Nations ファースト・ネーションズ
5.Odessa オデッサ
6.Justice ジャスティス
7.Shadow シャドウ
8.Seagull シーガル
9.Fjord フィヨルド
10.No Quater-Led Zeppelin ノー・クウォーター

<Musicians>
Double Bass モリタカ雪
Drums takuRo
Piano Masaaki Nomura
Flute 佐々木順子

【アルバム紹介】
今回がなんと5枚目のアルバムになりますが、今回のテーマは「原点回帰」。アルバムタイトル「Justice」。今が旬のワードかもしれません(笑)。前作の「OL’SKOOL」ではやらなかった、ピアノ、ベース、ドラムスのトリオでの潔い伝統的スタイルの4ビートを主軸に、ジャズというカテゴリーではマイナーなフルートをフューチャーしました。そもそもファーストアルバム、セカンドアルバム共にフルートを起用してたわけで、今回の「原点回帰」というコンセプトにはフルートは不可欠だったのです。とりわけ8ビートの曲はフルートが映える良い曲に仕上がっていると思います。そもそもジャズという音楽に足を踏み入れた時、既にジャズの世界は多様化していた訳ですから、現在なら尚更どんな音楽スタイルにもオープンでありたい。そういう意味もあって録音では初めてになりますカバーを1曲入れました。レッド・ツェッペリンは度々ライブでは取り上げてきましたがピアノ、ベース、ドラムス、この王道とも言うべきトリオでのアレンジは初めての試みになります。全体を通して理想に近いよい仕上がりになってると思います。私の集大成とも言えるアルバムです。

jacky teRRasson : smile

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センスがいいとは、こういうことを言うのだな、と思わせるピアノトリオ。

アートとしても、BGMとしても、素晴らしいアルバム。

 

 

Track Listing:

1. Parisian Thoroughfare

2. Mo Better Blues

3. Smile

4. Sous le Ciel de Paris

5. Isn’t She Lovely?

6. The Dolphin

7. Nardis

8. Autumn Leaves

9. My Funny Valentine

10. 59

Personnel:

Jacky Terrasson – piano;

Sean Smith – acoustic bass;

Eric Harland – drums;

Remi Vignolo – electric bass (tracks 2, 4, 5)

Year Released: 2003 | Record Label: Blue Note Records

ジャッキー・テラソンは、生で聴いて一番音が大きかったかも。

音が生えてたとでも言いますか。

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いい音だ。

いん相模湖。

we thRee

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piano trio のレコーディングを終えたので。

ぴあのの名盤を選びました。

 

 

Track listing

  1. “Reflection” (Ray Bryant) – 4:24
  2. “Sugar Ray” (Phineas Newborn) – 6:25
  3. “Solitaire” (King Guion, Carl Nutter, Renee Borek) – 8:54
  4. After Hours” (Avery Parrish) – 11:21
  5. “Sneakin’ Around” (Bryant) – 4:24
  6. “Tadd’s Delight” (Tadd Dameron) – 4:01

Personnel

 

 

 

ロイ・ヘインズかっこいい。

 

昔NYのスイートベイジルのブランチに行ったら、一人でワイン飲んでました。

 

話しかけると気さくにお話ししてくれたのを覚えています。

 

 

 

 

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甘酒おいし。

 

RecoRding days

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レコーディングでした。

新たな挑戦ができた気がします。

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2日間のためにたくさん準備しましたが、どのように音に反映されるのか。

結果が楽しみです。

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きっと楽しいアルバムができると信じて。

 

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なんかまた寒くなったなぁ。

 

wayne shoRter

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speak no evil

 

 

 

1. “Witch Hunt” 8:11
2. “Fee-Fi-Fo-Fum” 5:54
3. “Dance Cadaverous” 6:45
4. “Speak No Evil” 8:23
5. “Infant Eyes” 6:54
6. “Wild Flower”

 

Personnel

 

いつ聴いても新しい名盤。

ジャズの枠を超えているアルバムだと思います。

 

 

 

 

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ん?

 

 

nate smith

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KINFOLK: Postcards from Everywhere

Nate Smith

Released: Feb 03, 2017     ℗ 2016 Waterbaby Music Inc./Ropeadope LLC

 

42歳の若手?ドラマー。

今一番の注目株。

そのグルーブ感はchris daveにも通づるところがあります。

豪華なメンバーのこのアルバム。

曲もイイです。

 

 

https://itunes.apple.com/us/album/kinfolk-postcards-from-everywhere/id1184474775

 

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Miles Davis

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My Funny Valentine:  Miles Davis in Concert

 

It was recorded at a concert at the Philharmonic Hall of Lincoln CenterNew York CityNY, on February 12, 1964.

 

 

  1. My Funny Valentine
  2. All of You
  3. Stella by Starlight
  4. All Blues
  5. I Thought About You

 

personnel

Miles Davis – Trumpet

George Coleman – Tenor Saxophone

Herbie Hancock – Piano

Ron Carter – Double Bass

Tony Williams – Drums

 

一番好きなアルバムのひとつ。

 

ジャズが本当に好きになったのはこのアルバムのおかげです。

 

マイルスの圧倒的な存在感と、他のプレイヤーのインタープレイに驚いたのを覚えています。

 

トニーのカラーリングするようなドラミング。ドライブ感。ドラムの音色。

 

真似できない素晴らしさです。

 

 

 

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