gReg hutchinson / johnny come lately – joe hendeRson

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Greg Hutchinson’s trading drum solo on “Johnny Come Lately”

from “LUSH LIFE the music of Billy Strayhorn”

by Joe Henderson

Joe Henderson- Tenor Saxophone

Wynton Marsalis- Trumpet

Stephen Scott- Piano

Christian Mcbride- Bass

Gregory Hutchinson- Drums

drum solo starts at 4’45”

https://itunes.apple.com/us/album/lus…

https://open.spotify.com/track/6klmQR…

ジョー・ヘンダーソンは生で見られませんでした。

2001年に亡くなってしまいました。

若々しいグレッグ。

この時若干22歳。

フレージングより、勢いとキレのハンパなさが耳に突き刺さります。

あれこれ考えるより、全体のイメージもソロには大切です。

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gReg hutchinson / fReddie fReeloadeR – Ray bRown

 

https://itunes.apple.com/us/album/liv…

https://open.spotify.com/album/3VQlwd…

https://www.youtube.com/playlist?list…

 

 

it was fun to transcribe and play this marvelous solo !!

 

 

Benny Green(pf)

Ray brown(bs)

Greg Hutchinson(ds)

 

 

この三人のトリオの集大成ともいうべき名盤。

晩年のレイ・ブラウンのプレイは圧巻です。

グレッグのうねるようなスイング感はソロにも通じており、

譜面には書けないような、タイムの揺れがなんとも言えません。

テクニック的に難しいことより、グルーブの大切さ、フレージングの独創性が、

人の心を動かす音楽につながると、思わせてくれるソロです。

 

カッコいいなぁ。

 

 

 

 


 

 

 

わん。

studies

にも。

 

lewis nash tRanscRiption / too close foR comfoRt – chRistian mcbRide

 

 

 

 

今では入手困難なクリスチャン・マクブライドの名盤 ” Gettin’ to it “。

たぶんマクブライドのファースト・リーダー・アルバム。

この曲のアルコ・ソロは圧巻です。

 

そしてブラシといえばルイス・ナッシュ。

構成、メロディアスなフレーズ。

完璧です。

ブラシって、そしてドラムってカッコいいと思わせてくれるソロです。

 

 

 

tRanscRiption – philly joe jones

 

 

 

3. Philly Joe Jones drum solo on “Love” from ” Cool Struttin’ ” by Sonny Clark

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Cool_Struttin%27

https://itunes.apple.com/jp/album/coo…

 

 

 

transcription

l2l3

l4l5l6

 

ファスト・スイングのソロ。

テクニック的には難しくないのですが、このキレと疾走感が難しいです。

ソロよりもハイハットのグルーブがカッコいいかもしれません。