cd Release paRty final!!

 

いよいよ一週間です。

 

 

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予約制なので、予約をお忘れなく!

 

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やぶけちゃった。

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ちくしょーっ!!

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kaRl kohut & kaRly epp

 

fabulous!!

 

ヴォーカルは最近マンハッタン・ミュージック・スクールを卒業したばかりらしいです。

これから売れるかも。

日本にはいませんね。

こういうヴォーカル。

 

ベースのサウンドもカッコイイです。

 

いいアレンジだ。

 

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にしても暑いね。

 

もうすぐ北海道へ行きます。

justice

 

いよいよ出るよ!

 

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6/28 NEW ALBUM RELEASE!!

moritakayuki /  JUSTICE

<Tracks>
1. Expressman エクスプレスマン
2.Dragonfly ドラゴンフライ
3.Mistral ミストラル
4.First Nations ファースト・ネーションズ
5.Odessa オデッサ
6.Justice ジャスティス
7.Shadow シャドウ
8.Seagull シーガル
9.Fjord フィヨルド
10.No Quater-Led Zeppelin ノー・クウォーター

<Musicians>
Double Bass モリタカ雪
Drums takuRo
Piano Masaaki Nomura
Flute 佐々木順子

【アルバム紹介】
今回がなんと5枚目のアルバムになりますが、今回のテーマは「原点回帰」。アルバムタイトル「Justice」。今が旬のワードかもしれません(笑)。前作の「OL’SKOOL」ではやらなかった、ピアノ、ベース、ドラムスのトリオでの潔い伝統的スタイルの4ビートを主軸に、ジャズというカテゴリーではマイナーなフルートをフューチャーしました。そもそもファーストアルバム、セカンドアルバム共にフルートを起用してたわけで、今回の「原点回帰」というコンセプトにはフルートは不可欠だったのです。とりわけ8ビートの曲はフルートが映える良い曲に仕上がっていると思います。そもそもジャズという音楽に足を踏み入れた時、既にジャズの世界は多様化していた訳ですから、現在なら尚更どんな音楽スタイルにもオープンでありたい。そういう意味もあって録音では初めてになりますカバーを1曲入れました。レッド・ツェッペリンは度々ライブでは取り上げてきましたがピアノ、ベース、ドラムス、この王道とも言うべきトリオでのアレンジは初めての試みになります。全体を通して理想に近いよい仕上がりになってると思います。私の集大成とも言えるアルバムです。

we thRee

 

 

piano trio のレコーディングを終えたので。

ぴあのの名盤を選びました。

 

 

Track listing

  1. “Reflection” (Ray Bryant) – 4:24
  2. “Sugar Ray” (Phineas Newborn) – 6:25
  3. “Solitaire” (King Guion, Carl Nutter, Renee Borek) – 8:54
  4. After Hours” (Avery Parrish) – 11:21
  5. “Sneakin’ Around” (Bryant) – 4:24
  6. “Tadd’s Delight” (Tadd Dameron) – 4:01

Personnel

 

 

 

ロイ・ヘインズかっこいい。

 

昔NYのスイートベイジルのブランチに行ったら、一人でワイン飲んでました。

 

話しかけると気さくにお話ししてくれたのを覚えています。

 

 

 

 

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甘酒おいし。

 

RecoRding days

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レコーディングでした。

新たな挑戦ができた気がします。

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2日間のためにたくさん準備しましたが、どのように音に反映されるのか。

結果が楽しみです。

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きっと楽しいアルバムができると信じて。

 

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なんかまた寒くなったなぁ。